忍者ブログ

るろうにブログ

since 09/03/21

カテゴリー「りぷれいかんそう」の記事一覧
  • « PREV
  •  | HOME | 
  • NEXT »

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


ladder reps

朝からladder repsみてたのでメモと転載をしておきます。まあ基本的にhax onなので相手のmoveを見てからこちらも動く・・・何てこともザラにありますw

reps 1, 2, 3(zip)
reps 4, 5(zip)
PR

ladder reps

という事で昨日は結局、一睡もしませんでしたww 只、おかげで学校の発表すごいスムーズにいって(まあ大した内容ではなかったが)その点がすごい良かったです。明日も指名の多い授業なので課題はやらないとマズいですが眠いのでそのうち仮眠するかも。
そんでne/ud関連のladder repsを今朝みてたんだけど示唆に富むものも多かったのでファイルをupしておきます。(自分的解説つき)pro repsと比べると実力は雲泥の差(ただし一踏ん張りでsemi proに肉薄する奴等も居る)であるし、上位ladder陣にとってmh onはdefaultなのだが、たまにみてみると良いものです。
入手先:wcreps→search(member reps、2v2、ne+ud)

RT 3v3 りぷあげ

せっかくRTを42戦もしたので一個くらいゲームを晒しておこうかと思います。
以下、時間帯ごとの感想(UDの視点)

00:40 まず味方(pink ud)の熱い視線がmy graveに注がれてますw RTのプレイヤーは常にあら探しをしてくるのでミスを少なくし、士気を低めないようにしてください。このマップは上位プレイヤーでもgraveの位置は分かれますね、あとshare controlもしないでください、喧嘩のもとになるだけですww

1:00 味方orcがありえない場所にmillを建てていますが、突っ込まないでください、喧嘩のもとになるだけですww というか、僕の場合は最初はあまり軽々にしゃべらない方があとあと有利になってきます。

4:55 ここでlv.3になっているのは自分だけですが、経験値の量ではそのゲームの誰にも負けないようにしてください。RT 3v3ではそれほど難しくはないと思います。それとlv.3以降も普通にcreepingして大丈夫だと思います。
4体目のghoulが出ますが、これは人にも200ほどwoodをあげられるので、よくできたビルドだと思います。fiendが少ないですが、今回の42戦の中ではそのせいで苦労した試合はありませんでした。

6:08 これ以上のcreepingは味方が全然育たないので「仕方なく」harassしにいきます。やる気のなさが伝わってくると思いますww (ATであればworkerでも狙うかな)

6:49 lv3 MKゲット、こういうふうにアドバンテージを地道に取って、味方の士気を高め、相手の士気をくじくのが後々になって活きてきます。なので「got mk」と一応アピールしておきます。

8:32 creepjack成功

この時点で大体は勝てるのですが・・・

あとは自陣に相手が攻めてきたので、味方を煽ることで素早い行動をまず促しています(今回は、pinkがcreepを終わらせてのんびり歩いてきていますが、ゲーム中の行動で味方から十分な信頼をされていると、肝心なところで指示に非常に従ってくれるようになります)。
それから、ゲームが決まったらその場の空気にあわせて色々な煽り方をall chatでして、相手がなるべく早くalt + qqするように仕向けます(違)。こうして早くgameを終わらせないと、disconnectするリスクがあるからです。

では家族に呼び出し受けたので、今日はこの辺で

(N)F o r t h e p e o p l e (O)M a u i B u i l t vs. (U)K u r o f u n e (R)N o o b r a n d o m 2 v 2

さてud ud vs ne orcのgameでghouls中心の感想を要望がありましたのでレビューしてみます(´ω`) 今回取り上げるのは例によってk u r o f u n e repsより、10月5日にuploadされた試合です。この種族のゲームはいくつかあったんですが、最もghoulsの活躍が顕著に出たということで当該replayをチョイスしました。DL先リンクはこちら→http://www.demonreps.com/kurofune/details-20506/

プレイヤーはstratを重んじるUD player、k u r o f u n e + つい先日ダチになったrandomer、n o o b r vs. clan dywの結構に強い二人組(特にこのNEには2v2ではまだ僕は多分勝ったことないです)で、mapはTMeadowsですね。どちらが有利かというと、知識がないので全くわかりません。が、まあ五分じゃあないでしょうか。ややexpoが取りやすい点はud不利かもですが、creepingの質は悪くないですし。といっても一般にはfiendsにとっては別にさほどおいしくないmapといえるのではないでしょうか。

k u r oは十八番のfast dk ghoulsビルドオーダー起用。crypt→altar→zig→shop。一方n o o b rはスタンダードなlate dk fiendsビルド。crypt→grave→altar→zig→shop。
対して相手は一般的なDH + BMのagi heroesスタートでneはhuntsでなくarchを選択してcamp前にaow建設、速攻のlv2を目指します。
まず視界を広げはじめたのはk u r o f u n e。2nd ghoulの生産開始と同時に1st ghoulを索敵に派遣。neも同時にwispを隣のk u r o f u n e陣地へ送り出す。ここで斥候のghoulがaow発見。orcがharass上の便宜を考慮してかmerchant前にshop建設。

2:28
k u r o f u n eがいつものように4 ghouls + dkでharass開始(1 ghoulはscoutに先ほど使ったもの)。foodは20/20、2nd zigは完成間近。fiend udはまだheroすら出ていない状態(80%完了)。foodは同様に20/20だが2nd zigはまだ半分程度までしか完成していない。neは既にcreeping開始。手駒はdh + 1 arch。eat treeしたaow + 修理のための3 wispsにcreepのダメージを引き受けさせることで、素早くlv 2を目指す形。orcも同様に効率的なcreepingルートを選択して黙々と作業。TP売った金でcircletを購入したbm + 1 gruntでgnoll wardenを間引き開始。2:43にk u r o f u n eが相手neを補足、creepjack開始。迷わず狙いにいったのはwisps。瀕死のarchが逃げたがaowが倒壊。ghoulでlv 3 ogreのlast hit→exp gain。これは相手にとってggクラスのダメージ、直接の勝因の第一番目。派遣されてきたwispsを追尾。一方orcはcreepingを完了し、lv 1.9に。出たitemは理想的なclaws of attack +6。fiend udはこれからようやくcreepingに取りかかろうという所だが、harassするためにorcが向かってきている。
k u r o f u n eのharassは俄然勢い付いてくる、foodは26/30でghoulsは7体。うち3体がlumber harvesting。woodたまり次第t2へ移行する形。orcは対面なのでnerubは未upgrade。n o o b rはorcに隣接するも本陣には来ないことを予想してこちらもnerub未upgrade。neはaow、moonwellを一刻も早く建設したいところだが数の差に押され気味。傷を負ったghoulを順次、本陣に送還。n o o b rはあと一歩で2体目のgnoll wardenをkillというところでcreepjackを受け、レスポンスが遅れたこともあり一気にhp max→72に。これはorcがうまくfiend udを抑えている。fiend udはcreepingができなくなり、ここで変則的に相手陣地へ直行。手駒はfiends x2。3:57、1 dh 1 archでダメージを散らしながら耐えてきたneだがn o o b rのhp 18のdkにcoilされdh死亡。続いてbmがdk kill。ここでbm lv 2.35に。k u r o f u n e追加のghouls到着。最初のghoulが1体死亡。windwalkにしつこく迫られこちらもdk死亡。bm lv 2.8に。これは少々厄介な展開。hero不在だが粘って1 grunt 1 archをkill。fiendsもしつこく攻撃してaowを再度cancelさせることに成功。5分過ぎにraxが建っていないのは非常事態といって良い。
ここでghoul 1死亡するが微々たるもの、bmはlv3到達。いったん仕切り直し。udはタイムアドバンテージを取ったがbmのlvlがすごいことになってるので、これにどう対処するかがポイントになってきそう。他のheroは全員lv1で、expの多い順にk u r o f u n e、n o o b r、相手ne。今回はk u r o f u n eとn o o b rのt2進捗度が全く同じであるが、普段はもっと差が出るように思う。もしかしたらn o o b rが4th fiendより先にt2 upを押したのかもしれない。orcのt2は完了。neはここでt2にほぼなっているべき場面であるが、まだupgradeを開始できていない状況。foodは18/40。844 goldの余剰。
ghoul ud→ザコクリープ。ne→dh単独でcampクリープ、fiend ud→fiendたまったので骨出してcampクリープ、orcは育ったbmに物を言わせて相手側のlv 5 gnoll creep。bm lv 3.4に。出たitemはgloves of haste。k u r o f u n eはlv2 dk + 4 ghoulsで再度harassingへ。golemを倒しlv2になりshadow priest雇ったneのdhを見つけてcoil打ち込み。boots of speedの恩恵で逃げ切るdh。bmはneの方へ戻ってきた。6:40 真っ先にt3を押したのはk u r o f u n e。これが後の直接の勝因の二番目になる。orc、udはt2、neはt2が70%ほど進捗。
7:16 k u r o f u n e陣地付近で4人接触。unit foodを見ると7ほどud側が多いが、戦力で考えた場合に有利なのは相手teamで、その理由はlv 3.7まで育ってしまったbmの存在にあります。じっさいdkをしつこく追われてhp 127になるn o o b r dk。ただheal pot、mana potの両方を持っている。heal pot使用。agi heroesにstalkされるkurofune dkを何度もhealするn o o b r。この時間帯にcoil lv1なのは残念だけれども、orcは序盤からプレッシャー半端ないので仕方ない。sh到着、hexでdk狙うが再度coilでheal。kurofune lich到着、skillはfaでなくnovaを選択した模様。neはようやくt2到達、vs udということで耐久性とghoul、fiend、gargに御しやすい火力があるpandaを2nd heroに起用。1st skillはhazeでなくfireか。n o o b rはやや深追いしてしまいtpを余儀なくされる。kurofuneはt3到達=abomsの生産開始およびghoul frenzy研究開発で攻め込むことのできる時間帯が到来。n o o b rは従順にt2 stayしてfiend stat編成。4th zigが遅れていたがまあ許容範囲。researchはしていないが代わりにheal pot(bm対策)、mana pot(dh対策)、SoP、SoH、rod装備とitem山盛り。orbは無いが今回は数で差がついているので必要ないでしょう。

10:24 両チームとも互いに有利な場所を確保するため引きつけながらfight開始。ud teamはhillを取られた形だが押せる時間帯なので構わず正面からぶつかる。wood 880ありharvesterの必要ないkurofuneはfrenzy開発済みghouls x8を投入、food 43。noobrはfood 40/50。orcはfood 46。walkerも出ており戦力的にはkurofuneとどちらが有利だろうか。lv 3.9のbmは見物なんだけど、逆にlv 1.0 shとの乖離が目立つ感じ。neはfood 33であり、hero lvlも低い。この時点では相対的には戦力として機能していないことがわかる。11:00 fightが一方的なud teamの勝ちに終わる。事実上のgg。

うーん、これはもうghoulによるharassが相手neを最序盤から押しまくって、aowを開始5分たっても1本も建っていないようにしたタイムアドバンテージが10:24に起こった正面対決の時にまで響いていたのが直接の勝因の第一。それからその10:24にghoul ud、fiend udともに己の戦力のピークを正確にもってきたのが勝因の第二です。ghoul udは当然ですがmelee(壁役)ということもありますがそれは些細な特徴であって、無理なく素早くt3に到達できることとharassできることが主なメリット。t3になって何が強いかというと、orbやabom、destro、3rd heroもそうですがghoul frenzyも2sのこういうチーム編成では結構に効果的。abomがそろそろ出るという段階で満を持してhitしたのがポイントですが、これはne/orc相手に限らず、大体の相手は押せるタイミングです。ne/ud以外は・・・。一方fiend udを担当したn o o b rは、味方が壁に特化しているためにfiend statを出していれさえすれば良いということで、思い切りよくt3を捨ててno upkeep維持、余剰のgoldをresearchと(彼はしていませんでしたが)item購入に回すことで爆発力を高めていました。僕は味方にabomsとdests両方を揃えてもらうのは酷なので隙を見て一応t3に行きますが、t2でゲーム終わったら一番いいですし、今回はそれが十分に可能な展開ではありました。

ということで、ghoul harassがggクラスの優位をゲーム開始早々に確立したことが勝因となったゲームでした、いかがでしたでしょうか^^(僕がプレイしたわけではありませんが) aow creepはneは結構やるのでjackを狙ってみるのもよさげですが、当該ゲームは特にうまく決まった例でしょう。他のkurofune 2 ud repsについても展開に差こそあれ、大体同じようなパターンでビルド(ashや僕がfiend udを担当する場合でも)→同じような時間帯にhitして押し切っていることがわかって頂けると思うので、ぜひいろいろ工夫してみてください!!(`ω´)

また執筆に100分ぐらいかかったけど今回も正直内容薄いwww
なんでだろう、どうでも良いことを結構書くからかなぁ。
一言で2 ud (ghouls + fiends)を要約すると「ghouls udは速攻t3いってorb、aboms/dests生産、fiends udはtechいそぎすぎずしっかりfiendsを出して余ったgoldはしっかりresearch/itemで消化していく」に尽きますね。

その他のud ud vs ne orc:
http://www.demonreps.com/kurofune/details-20864/
http://www.demonreps.com/kurofune/details-21496/
http://www.demonreps.com/anek/details-20970/
など。

(H)K o M e T 4 u k (H)s h u s a k u . vs (U)H i t a g i C r a b (O) t Z . M a D -

カテゴリ作っておいて更新してませんでしたがリプレイの感想など気が向いたときに書いていきたいと思います!!^^ 特に注目すべきところは色文字で示していきます、さて今回のゲームはk u r o f u n e replayより最新のゲームです。

mapはwetlands。まさにTRとharassのためのmapと言っていいと思いますw 一方udにとってはcreep場所がばれやすいのがきつい(他のmapをthumb downしていくとここが残ってしまう場合があります)。
対戦相手はtowerrush決め打ちの人でしょうか。mapは当然のように仕組まれてます。戦績は23-2と素晴らしいですね。
最初の建物を建設したのはtz。h i t a g iのcryptも同時期。hallの前に建てるとやっぱり開始後8秒くらいか。続いてud altar。aco 1で順番に建設するのでなく、2体以上使ってビルドを急いでいるのがわかります。続いてblue HUのfarm + rax建設。wetlandsは陣地入口が相当狭いので、neやhuは崖上に壁をつくってblockすることも多い。green huがrax建設。続いてtz rax。
h i t a g iはghouls、tz3はgrunt bm、相手はlate altar→neutralでpanda + tinker、fireとfactoryを起用したガチtower rush。rush targetはorcですね。
相手のtowerする場所はかなり前(陣地付近)、強気ではあります。が、これらは破壊されfootmanも相当の被害をおいます。「fiendsはtowerに強い」とよく言われますがあくまで「数が揃えば」の話であって、この時間帯から活動できて数も多いghoulsは機動力が違います。サイズがfootと同様に小さく町を移動しやすいのも良い。またneutralはsolo heroがいないのでBMのタフネスに対していかんともしがたい、という点がある。
極めつけはorcの2nd burrowの配置。森から近い、四辺を建物に守られている、攻撃範囲が広いの3要件を満たした優れたスポット。tower、factoryに届きますし、footもダメージをかなり受けています。この時間帯にdefendはまずないので、矢の威力は半端ないです。
4:00あたりで相手のtowerなくなりfailしそうな気配になりますがorcに隣接するgreen huが続いてmilitiaをbring。blueもmilitiaをbring。今度は崖付近の位置にmass towers建設開始。ghoulsはそれなりに残ってますし、gruntは無傷。これは返せるか?深手を負ったtinkerにdkがcoilしかかりTP。arcane tower建ってしまう。1 tower down。BMがworker killing。全員t1のなかでud t2は65%ほど進行してますが、これが後の勝因への第一の布石になります。
6:41にpanda死亡。item shop活用できる上にmanaがなくともcritを連打できるBMに対して、あまりに息切れの早いpanda。ここでtowerが2本 + 2本建設中。脅威のlv3 BM。grunt x5。dkも満を持してlv3。ghoul x4、t2完了でgrave建設開始。7:32ここでtowerを崩しにかかるか・・・というところでblueのmilitiasが三度到着。もうあと少しのところでtowersが次々建ちはじめてしまう。tinker到着。udはt3へ。huは基本techしていないので、mass destsを急ぐ格好。tower以外にanti destがhuにないのでこれをどう使うかが勝敗に分かれてくる。ud food 19。orc food 34。huは32 + 27。orc t2が90%完了、millも同時期に完成。demolisherまであと少しの所。huはまだtier 1。greenのmilitiaが三度bringされて手が着けられない状態に。しかしここまで十分な時間を稼いできており、ud t3完了。2 slaughterも生産済み。lich到着。ここでtowerを壊すのがいよいよ不可能になるので、まずudが自陣へtp out。

隣接するblue huの陣地へudがhit。ジャストタイミングでdestroyer登場。humanも当然のようにそれを読んでいて、二人とも同時期にtowerを建てていた(加えていうとudに隣接するblue huの方がtowerの数が多い)。blueのt2 70%、greenのt2 45%。さすがapm 260だけあってblueの方が手際が良い。destroのorb of annihilatioによってblue陣地のtowers全滅(金鉱付近に建設中)、workerがフリーに。blueが自陣へTP。orc 2nd heroはsh、1st skillはward。hu unitはdestroにtouchできないもののtowerを全力で修理すればheroesを押し返すことが可能。相手陣地付近に留まりstats到着を待ち再度hit。towers全滅し、huは自陣を放棄。orcもpeonsを連れてtp out、これも好手。この時点で陣地1v3→1v2。まだこの時点ではhu有利? greenはtowers多いが、まだt3 upは開始してない。不利の覆ったのはorcがexpoを建てはじめた時点。ここでworkerが残っていなかったら非常に厳しかったはず。陣地の数が2v2でイーブンになり、techとcreepingで差をつけているudにだけ絶対的なアドバンテージが残る。udはfiendを1体も出さず1 meat wagon追加、destro+stats+2 heroesでfood 71。orcはfood 21。blueは28/18、greenは29/42。ここまでの展開は、h i t a g iがt2 upを開始した時点からおおむね予想通りの流れ。antidestがhuにないのでbaseをtrade。ただそれだけだと陣地の数で負けるので、orcがworkersを生存させてexpoをすぐ建設したのが後に直接の勝因の二番目になる。udはpit建設、さらに右上にexpo建設。これで金鉱の数が3v2に。一方、destに太刀打ちできずmap controlを完全に奪われたhuは、wetlandsというmapの性質上expoを取ることができない。huもこの段階で危険を感じているかもしれない。

20:48
greenのt3が40%進捗。しかしlv 5 dk、lv 4 lichがいるタイミングで今更lv1 mk出てきてもなぁ。ud food 75。2 statsがdestに変身したら79/80になる勘定。mad3「need tech」。ここは大事な場面。1st金鉱がなくなりhumanは困った事態に。udはhigh upkeepを突破することを選んだ模様で、food 83/100。heroesを育て上げて満を持してshade + meat wagonでgreenの本陣をhit。mad3の陣地が機能しはじめ、2nd raxを建設中。2 boneyardsを同時に回しはじめfood 97。dest x7、stat x2、heroes x2、frost x2、wagon x2の編成。23:45 h i t a g iがshadeでgreen huの本陣みて「bat hosii」これがポイントで、humanはheliの存在から放っておくと勝手にudに対して制空権を取れる一方、batにはめっぽう弱い。このことから相手hu trの場合にorcはbatの存在だけで貢献できることがわかります。h i t a g iはheliに手が出せないと考えいったん退却。

24:21
blue、greenともに結構な数のmilitiaをbringし攻めにかかる。このタイミングで仕掛けてくるのはなかなか良い判断だと思える。mid付近でfight開始。greenがfood 44→42。一方udがfood 97→55。この一事をみてもheliのふざけた強さが判っていただけると思います。以前に同foodだとheliは必ずdestに勝つと読みましたが、orb of annihilationのmanaがなかったら同foodどころの騒ぎではないです。bmは辛うじてwind walkで脱出。true sightを持つheliがしつこく追ってくる。map controlがここに来てhu側に移行し、ud expoがここでdown。destも全滅しud food 28。ただheliは対空だけ(あと陣地破壊)に特化していて対地ができないので、expoを取れていないhuにとっては依然として手放しで喜べる状態でない。udしつこく喰らいつくがdkはtpで脱出。lv 1でもmkはmkか。dk lichが追い立てられ死亡。ここがhuにとっては最後のwinning chanceであって、ここでaltarをheliで壊しにいかなかったのは評価できない。金鉱はなくなり、huがexpoに本陣からpeasantsを派遣させてちまちまgold得る程度。greenがorc陣を攻めにかかる。dk蘇生完了。panda lv 4.8、tinker lv 4.5、mk lv 2.6 + lv 2.2。ここでbats + watch towerによりheli全滅。完全なdota(hero wars)に。burrow + towersに近づけないhuman heroes。fireのためのmanaもない。33:43にdk死亡。mk x2の息のあったプレイング。しかし互いにunitがいない状態のfrostは強すぎる。39:56 huが投了してgg。

うーんまあ流れをまとめてみると
<序盤>
(1) 相手・・・dual hu TRを選択。正面からは返しづらいobaka strat
(2) こちら・・・huのtechは非常に遅れるので、udがt3を急ぎdestで一陣を沈め、orc expoすることで陣地の数をイーブンに持ち込む。techとcreepで先んじている分がアドバンテージになる
<中盤>
(3) 相手・・・map controlをudに掌握されておりexpoできない。相手udがmass airに展開しているのでno upkeepまでのmass heliで対応。
(4) こちら・・・orcがbat ridersを揃えれば勝ち。
<終盤>
(5) 相手・・・2 mkのhero killにかけるしかない感じ。
(6) こちら・・・heliさえ沈めたらhero lvlで差がついているので負けはない。itemを売ればいつでもexpoできるのに加えてfrostも出てきてgg確定。

ポイントは(1)で相手が思いのほかorc攻略に時間がかかった点。ghouls + BM + burrowがミソ。ud t3になっても未だorc陣地健在でした。それから(2)のorc expoを可能にしたpeonsの脱出。また(4)でbats揃う前に相手が攻めてきてudは損害を負ったがそれでもcreepingで蓄積したlvl差をくつがえすには至らず、といったところ。
ふーむ個人的な感想としては・・・fiendsを途中からpumpしていればtowersおそらく返せた「かもしれない」だろうけど、むしろそれよりorc陣地をsacrificeしてdest出した方が手っ取り早い、という点ですかね。つまりTRは正面から返す必要がない気がします。あと言うべきことはbatsが揃っていれば圧勝だったかな。もちろんud unit全滅しても相手にheliしかいないし、hero lvlで勝っているので目に見えて不利といえる状況はほとんどなかったように思います。AWESOME GAME!

つーか100分もこんな駄文かいてたのか僕www
最後のまとめだけで十分だわ!
 | HOME | 
05 2017/06 07
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
[10/03 rurouni]
[10/03 ezo]
[09/21 rurouni]
[09/21 hijikata]
[09/03 rurouni]
(10/12)
rt
(10/10)
(10/09)
(10/09)
(10/08)
HN:
rurouni
性別:
非公開
Copyright ©  -- るろうにブログ --  All Rights Reserved
Designed by CriCri / Photo by Geralt / -->