忍者ブログ

るろうにブログ

since 09/03/21

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


ne+ud対応 その3(wiki)

現在17:00前ですが今起きました。h i j iから連絡もらったですが授業時間中でしかも昨日寝るの遅すぎて寝過ごしていました(爆) しかし卒論と塾の勉強を何もやってないし来週テストなのでマジでそろそろリアル復帰しないとやばいのぅ(←と1年以上も口だけで言い続けているがw)
うーむ自分の将来が真っ暗すぎて焦燥しております、塾の18ヶ月コース取ったはいいけど11ヶ月もサボってるとか土台無理杉っす(^^;)

- - - - -
wikiの更新を軽く(といっても4,400字程度)してきました。UD+ORC vs NE+UDについて現状で分かっていることをまとめたものです。
NE+UDはマジデ深く分からないのであまり自信はないけど、それでもいつも倒されてるのでビルドについて推測だけする。以下、時系列。
NE+UDの弱い時間→hero出た直後(fiends少ししかいない。hunts全くいない。ne heroは良くてdhかkog、pomだったら単体戦闘力ほぼ皆無)→という事は狭いmapならばTR、ghouls+foots rushでNEをぼこるのが効果的。勿論ne+orc hero harassでもok。
NE+UDの強い時間→UD Lv.2〜3(DKが本来の力を発揮しはじめるのがLv3である。しかも相手のbeastiary、sanctum、AoLoreなどの核となるT2 buildingが建て始められたり、massing huntsのfoodが41〜48くらいと凄まじい伸びになるのも丁度この時間帯。つまりここでpushを仕掛けない選択肢は有り得ない。harass喰らってDK Lv3になれなかったら、Lv2で攻めてもOK。特にKotGの場合は「えっもうpush来るの」と相手に思わせるくらいのタイミングが良い)→T2 buildingを建てられるかどうかが勝負の分かれ目。というより建ってもまだ厳しいが建たないと即ggである。harassで相手のfirst pushを遅らせると共に、しっかりと体勢を整えて陣地を防衛する事。
NE+UDの強い時間→UD T3(orbがあるタイミング。ただしUDはT3直行の場合、T2で戦力が増えない。また2 boneyards体勢ならばT3に入ってもorbしか増えていない。その隙をつけるかどうかとなると何とも言えないが・・・)→相対的にUDが弱いと言えばこの時間帯くらいだろう。expoさえなければ、この後もそれほど急激には伸びないが。
NE+UDの強い時間→expoが回りはじめ、UDが一瞬でfood 80に到達する。そのあとUD food 100+NE food 50になるか、UD food 80+NE food 80になるかは分からないが、大体は80+50でmass+hit/runとmass exposでggされるだろう。
NE+UDの弱い時間→HU/ORC protocolなどが得意な時間帯は、上記NE+UDの得意な時間帯より何とさらに遅い。全員がT3に入りexposもtowersで固めたようなテクノロジー飽和の最終局面であり、hit runやflankingなどの小技が通じないガチンコのぶつけ合いならHU/ORCにやや有利かと。もちろん序盤〜中盤に一方的にmap control取るのはNE+UDなのでそこでexpos封殺やhero lvl差など有利になれる条件は幾らでもあるが・・・。勿論protoでもない限りNE+UD相手にT3に行ったりできるチャンスは万に一つもないw
PR

COMMENT

Name
Title
Mail
URL
Color
Emoji Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
Comment
Pass   コメント編集用パスワード
 管理人のみ閲覧
<<at 2s  | HOME |  at 2s>>
07 2017/08 09
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
[10/03 rurouni]
[10/03 ezo]
[09/21 rurouni]
[09/21 hijikata]
[09/03 rurouni]
(10/12)
rt
(10/10)
(10/09)
(10/09)
(10/08)
HN:
rurouni
性別:
非公開
Copyright ©  -- るろうにブログ --  All Rights Reserved
Designed by CriCri / Photo by Geralt / -->