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mhing ne/udの倒し方

今日の2sは味方が育ったaccを使ったこともあり8-2くらいだった。ne/orcには金差で何をどうやっても勝てないことはproが証明済みだけど、harass返しは自分も味方も上手くて被害は少ない方だったと思いますね。しっかり反省してはないけど個人的に特に文句ないです。あとvs ne/huはbase tradeを互いにした後でUDがrebuildするのを待っていたら徐々に有利になっていくのでpower balanceが変わっていたかも知れないね。他にも色々あるかもしれん。
追記 そういえば↓の記事で書いたfast dkを試す機会はなかったのでまた今度・・・・
それはともかく最近はne/udにあまり負けてないですね(某有名日本人の師?以外に全勝して20-1くらい?)。まあ今年は元からneud robotsやってたような上位playersが多く引退して、今のneud(今更の乗り換え組。特にNEについては付け焼き刃が目立つ)はレベルが低いっていう事もあるけど、それでもorcudでneudに勝つというのは通常有ってはならないですからね・・・。
(まあ調子に乗ってるといつ負けてもおかしくないけどねw なにしろ最弱の一角のrace comboで最強の一角のrace comboと相手するのだから)

ORCのmoveは俺は分からないのでd h reps / a n e kでrepsを見てもらうのが良いと思いますね。harassとかcreepで色々パターン有りますし。
UDについてはやる事は決まってる。中でも記事で書いてきた「32/40 t2 up (1 attack up)」が序盤の要、「顔を付き合わせての正面対決」が後半の要になります。
まず通常late dk fiendsは23/30や26/30でのt2 upをすることが多いのですが、これだとT1で相手がattackしてきたとき、相手NE、UDどちらと戦っても勝つことができません。俺もt2 techを早めていた時期はあったけど今にしてみると愚の骨頂。
逆に29/30から32/40のタイミングでupすると相手NE、UDどちらに対しても互角ないし、やや有利くらいなので、creeping routeの理解度で相手に勝ってさえいればT1でも即負けすることがなくなります。(まあそれでもタイミングを完璧に図ったhitやTRには負けるけどw)
「顔を付き合わせての正面対決」とは、NE huntressの基本的運用(広い場所で側面ないし背後から相手fiendsに回り込んでswarm)をシャットアウトする為です。そしてfiendsとhuntsは互いに多くのダメージを与え合う為、gruntsに守られて一方的にffすれば数の差を覆すことも出来ますからね。

逆にT2以降にlichをいつ出すのかとか、3rd heroどうするのかとか、slaughter or boneyardの選択とかは、昔に考えていたほどには重要ではない。実際、これらの基準が決まってなく毎回適当なのですが特に負けることはありません。t2まではlate techし、しかし定石通りt2になった瞬間にt3を押す。この骨幹がしっかりしていれば格下相手の取りこぼしは少なくなると思いますね。
(でも何度も言うようにimbalanceを考えるといつ負けてもおかしくないし、負けるのは恥ずかしい事ではない)
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