忍者ブログ

るろうにブログ

since 09/03/21

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


W C 3 J C #2

今日は4回目の参加してきました。えーとまずイレギュラーで参加人数がなんと4名だったので開催が心配だったのですが無事に進行してもらって良かったです。そして全試合で実況が入ったとの事です。昨日からUD vs ORC reps 50本くらい見て、勝てるかどうかは別として現状を把握できたので密かにCGでの30連敗の屈辱をe z o3に晴らそうと思ったのですが当たらなかったっすw ただ今後も隔週くらいで催されるようなので、なるべく出たいですね!(つっても来月の資格試験おちたら俺スーサイドするかもww)
以下に全試合の感想等。
GAME 1 (Human) TS
4名のため最初から準決勝w しかしそれだけのレベルの試合だったのではないでしょうか? vs HUMは現状、team playerである俺にしてはmacroを理解できてる方に入るので自信はありますね(主にe z o3が仮想敵ですが)。ladderでも39-1の奴ぼこってrep上げましたし。ただこの試合は早速MKから目を離したのが最悪のムーヴでした。二度とこんなポカやらない。

GAME 2 (UD vs ORC) TS
obsしてました。UDはghouls to fiends、ORCは2 beasts raiders/wyvsと、一応は普段のCGに近い形でした。(といっても自分、8割はfiendsしかやらないのですがw)俺がghoulsをしっかりplayしていれば・・・と思うと申し訳なかったですね。このrepはしっかり検討してe z o3にも1レベル上がってもらいます!(^ ^) でも決勝よりレベル高かったんじゃね
追記:えーと現在、議論してるのですがどうやらミスってvs fiends用のstratにしちゃったみたいです。事前にvs ghoulsをメタってたのですが何故かfiendsしかharass間に合わんbuildに・・・という感じで。要はここ7日ぐらいe z o3がfiends以外の敵を見てないのが原因で俺の責任でもあります。別ゲーでもそうだけど互いの手の内を知り尽くすのはイレギュラーであり、決してそういう特訓方法は良く作用するとは限らないのです。今後は俺もghouls使うかladder多目にしても良いかもですね。

GAME 3 (Undead) TR
決勝一本目。えー同じことばっかり書いてますがsoloはvs ORC/HU以外は何も知らないっすw なにしろladderはRT 3v3以外サーチしない、しかもghouls gargsに勝ったことない。DLっていうチョイスはteamでさえ苦手意識あり。そしてDKのレベル上げてもメリットないんですよねー。
それは大前提として、もっと細かい内容も検討しないと駄目だと思いました。元からwc3jc参加者の上位4名には勝てる気がしませんが、実際に対戦してもらって凄い良い経験になりました。UD vs UDも時間あればrep 50本みたいですね。

GAME 4 (Undead) EI
決勝二本目。何をどうすれば良いのか分からないので負けて当然っす。数学(vs ORC)の勉強だけしてきたら、出題されたのは英語(vs UD)でした・・・という感じ。もっとも相手の上手さ(主にmacro・・・か?)はteam playerでもよく分かりました。もちろん広く評価されてるプレイヤーなので納得です。

という感じで小粒な大会でしたが結構に緊張もしましたし良い結果で満足でした、運営そして参加者の皆様にもこの場で感謝申し上げます(^ ^)←ついでに見てくれた人がもっと参加してくれると非常に有り難い。
PR

COMMENT

Name
Title
Mail
URL
Color
Emoji Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
Comment
Pass   コメント編集用パスワード
 管理人のみ閲覧
<<練習  | HOME |  cg>>
04 2017/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
[10/03 rurouni]
[10/03 ezo]
[09/21 rurouni]
[09/21 hijikata]
[09/03 rurouni]
(10/12)
rt
(10/10)
(10/09)
(10/09)
(10/08)
HN:
rurouni
性別:
非公開
Copyright ©  -- るろうにブログ --  All Rights Reserved
Designed by CriCri / Photo by Geralt / -->